AppenアッペンのNewプロジェクト「Kashima」ってどうなったの?

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Newプロジェクト「Kashima」

StockSnapによるPixabayからの画像 

こんにちは!ゆうぞうです。Appen Chinaでない方(普通のAppen、豪Appen)のトランスクライブ(転写)プロジェクト「Kashima」が始まったと知って喜んでいたのですが、なんとなく残念なメールが届いたのでそのお話をしようと思います。

Kashimaってどんなプロジェクト?

KashimaはAppen ChinaのArgornと同じトランスクライブ(転写)プロジェクトです。日本語の音声を聞いて聞いた通りを文字に起こすというプロジェクトです。

Argornの報酬の入金が3か月もかかることと、こちらが想像している報酬よりかなり低いので、同じトランスクライブ系のプロジェクトが豪Appenの方のプロジェクトで始まることにボクはすごく期待していました。

ボクはArgornにも参加してるし、その前の何だっけ、ド忘れしましたが、その前のトランスクライブ系プロジェクトも参加していたので、トランスクライブには少し自信がありました。

しかし、大量のガイドラインを勉強してテストを受けるも、2度に渡って不合格、、、。最最のトランスクライブ問題の記入の仕方が分からなかったのが敗因だと思っています。知らんけど。笑

せめて不合格にしても正解が知りたかった、、、。

ガイドライン見ながら受けるテストなのでそんなに難しいこともないはずなんですが、、、。

合格した方はけっこういらっしゃるんでしょうか?

このブログを読みながら「ゆうぞうってバカだな!」って思っているのでしょうね笑。

ゆうぞうってバカだな!

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どうなったの?

ボク自身合格できなかったので、プロジェクトの開始については分かりませんが、2021/02/05 にKashimaプロジェクトからメールが届いていました。

原文を載せるのは気が引けるので、意訳を載せておきますね。

「ハロー。

Kashimaプロジェクトに興味を持っていただきありがとうございます。残念ながら、予想していたよりも少ないデータしか集まらなかったので、今のところトランスクライバー(転写する人)の募集は中止とさせていただきます。

資格を合格された方につきましては、申し訳ございませんが、まずは空きの時間があればお仕事を割り振らせていただくことになりました。空きが見つかり次第、ご連絡させていただきます。

今後のプロジェクトでご一緒にお仕事をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

宜しくお願いします。
サポートチーム」

追加での募集は行わないけど、合格者にはまた仕事が振り分けられるみたいですね。「予想していたよりも少ないデータ」というのは、依頼者からのデータということですよね。

プロジェクトってそもそも、依頼者から「こういうデータを集めてくれ」っていう依頼があって、それに対してAppenサイドがプロジェクトを立ち上げて、そして働く人を募るという感じではないのでしょうか?

合格者が仕事にすぐありつけないなんて。

でもAppenはQualification Testに合格したのになかなかプロジェクト開始されないのってありますよね。ボクも合格してるのに連絡待ちのプロジェクトが3つほどあります。

Kashimaの合格者の方に早く仕事が来るといいですね。このメールの書き方だとしばらく時間はかかりそうですが、、、。

ゆうぞうは合格してないから関係ない話だけどね~♪
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